プランナー登場 | 忙しい私たちの強い味方、二次会の幹事代行サービス
司会は代行

プランナー登場

計画立案者

堅苦しい言い方をするなら、プランナーとは「計画立案者」のこと。そして、二次会の幹事代行業者のプランナーが行う計画立案とは、もちろん二次会の内容について。
プランナーは、幹事代行の仕事の中枢を担当し、しかも完璧な裏方としてすべてを取り仕切ります。新郎さん、新婦さんのお手をわずらわせることは一切ありません。
幹事代行のプランナーが動き始めるのは、代行の依頼を受けてからすぐ。
依頼内容に合わせた二次会の可能プランをかき集め、新郎さんと新婦さんと打ち合わせを行います。
会をどのようなものにするか、新郎さん、新婦さんの意見も入れながら計画を練り、最もいいものを作り上げてくれるわけです。

決定事項

計画立案者である幹事代行のプランナーは、とりあえず二次会の当日(つまり結婚式の当日)までに決めておかなければならない事柄について、新郎さん、新婦さんと打ち合わせをします。
その中では、さまざまなことが決定されることになるでしょう。たとえば、どんなスケジュールにするのか、ゲームや余興などは行うのか。
会で流すBGMは何がいいか。料金はいくらくらいが妥当か……などといった、もろもろの事柄について、細かいことまで決められ、すり合わせが行われるのです。
もちろん、プランナーが打ち合わせの席で「うーん」と考えこむようなことはありません。百戦錬磨の「二次会の達人」が、いろんなアイディアを出してくれるでしょう。
楽しい二次会が、まさに、まぶたの裏に映し出されるかのように思い描かれるはずです。